きゃりあすは、人材育成・キャリアコンサルディングを通して
あなたの「わくわくWork」と「いきいきLife」を応援します。

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御社のコールセンターが抱えている悩みは
この中にどれくらいありますか?

これらは、コールセンターにとっては非常によくある悩みです。
決してコミュニケータの質が悪いわけではないのに、努力が報われずに職場を去ってしまうコミュニケータが後をたちません。

ここで多くの事例をあげるまでもなく、コールセンターの離職率はとても高まっています。
1年もすればコミュニケータがほぼ入れ替わってしまうという現場も少なくありません。

このような状況に対して、あなたの会社でも日々さまざまな施策を取られていることと思います。 しかし、なかなか思ったような効果が現れないのではありませんか?

いままで研修担当者やSVが気づいていなかった、
「コミュニケーションに関する大きな間違い」

コールセンターにとって、コミュニケータはもっとも大切な人材であり資産です。

コミュニケータがしっかりとした応対スキルを身につけて長く働いてもらえることが、 結果的にコールセンターの生産性や品質の向上につながる、ということは あなたも経験からよくご存知のことと思います。

そのためにも研修は欠かせませんが、 その研修が思ったような成果を上げていないのではありませんか?

たとえば…

いかがでしょう? きっとどれかは心当たりがあるのではないかと思います。
研修内容はしっかりしているはずなのに、実施してみると身についていない。 実際のセンターの成果になかなか反映されない…。

あなたはこのように、コミュニケータの研修や教育がなかなか成果につながらない原因が 何かを考えたことはありますか?

それは、コミュニケータや管理者それぞれのスキル、技能の問題ではありません。
また、モチベーションやホスピタリティの問題でもありません。

では、何が原因でしょうか?

20年に渡るコールセンター実務経験や、
キャリアコンサルタントとしての視点と実務経験、

キャリア理論とを掛け合わせて考えた結果、私たちはこの問題の原因が コミュニケータ自身の「感情」にあることを明らかにしました。

コミュニケータが「自分を大切にすること」という土台づくりから始めなければ、
いくらスキルやホスピタリティを学んでも定着しないのです。

コールセンターのコミュニケータをはじめ、介護・看護・接客・サービス業などのように
直接お客様と接する仕事を総称する「感情労働」という言葉が使われ始めています。

自分の感情を抑圧したり、何らかの感情的な忍耐をすることを
業務上で必要とする労働のことです。

コミュニケータも、この感情労働者です。
だからこそ、まずは自分の感情に目を向けることをトレーニングしなければいけないのです。

それが、あなたにこれから育成プログラム「My HoME」をお勧めする理由です。
その仕組みとブログラムについて、次のページより詳しくご紹介します。

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